ラムネごっくんごっくん(*´ω`*)♥

ちょっとアレなことを書き溜めていきます。

絶望先輩

 

 

ハロウィンの流行にはついていけてませんが。。

「身持ちのカタい女」の仮装をしてます。

らむちゃんです。

 

 

特に書くことないので、

また昔話を蔵出しします。

 

 

これもそんなにおもしろい話じゃないです。

 

 

 

これは、当時ニノくんと付き合ってたけど、

一時期、結構長い期間喧嘩してて、別れる手前までいってたときの話です。

私が一方的にニノくんにキレてただけでしたが。。

 

 

その頃、私が彼氏とうまくいってない、という話は、

なぜか会社の人に筒抜けしており、

そしてなぜか同じ部署の先輩からよくメールがくるようになった。

 

絶望先生みたいなビジュアルの先輩だったので、

絶望先輩と呼びます。

 

 

えっちに至るまでの話はやや長いので、

いろいろ割愛します。ww

 

 

とりあえず、絶望先輩は私がいままでえっちしたなかで

最もおちんちんが小さい人でした。

 

彼は、いわば「おちんちん小さい番付」の横綱です。

デカいのか小さいのかわからん。w

 

 

これは結構びっくりでした。

ほんとに入ってるのか入ってないのかわかんないくらいです。

 

私は

「体型がガリガリなひとはおちんちんがデカい」

というMy法則を信じてましたが、

絶望先輩によってその法則に反例ができてしまいました。

 

でも別に付き合うひとにはおちんちんの大きさは求めてなかった。

セフレには求めるけど。

 

 

 

で、絶望先輩は性格的な意味で、

友達としてはいいけど彼氏となると違うなーって今なら思えますが、

当時はちょっと好きになりかけてました。

 

というか、なんだろう。

謎の執着みたいな気持ちがありましたね。

好きとはちょっと違うけど、

ニノくんと別れて絶望先輩とつきあいたいな、となぜか思ってました。

今思い返すと本当に謎。

 

 

絶望先輩とはちょっとだけセフレ関係でしたが、

あるときから急に先輩から返事がこなくなって

そのまま関係はフェードアウト。

 

これまでの人生のなかで、

スーツの男の人と会社帰りに映画デート♪

を実現したときの相手は絶望先輩でした。

イケメンとビール飲んで観る映画は最高です。

 

先輩とは意外と仲良く昼間に普通に遊んだりもしてたので、

楽しい思い出も妙にいろいろあったりします。

 

 

今は無事に(?)違う女の子と仲良くやってるそうです。

 

 

実は今日、前職の同窓会飲みで、

久々に絶望先輩と会いました。w

複数人での飲みだったし、ふつうーに楽しく飲んだだけですが。

 

たまたま絶望先輩の横に座ることになって、

久々に会うとちょっと緊張。

 

 

実は絶望先輩と私がえっちしてた、なんて、

部署の人たちが知ったらめちゃくちゃびっくりするだろうな。。

 

これも、私が墓場まで持ってくつもりの話のひとつです。